人気番組でおなじみ『あるある大辞典』からとりあげたいと思います。

■豆乳ダイエット

まずは豆乳とは ゆでた大豆をすりつぶして絞った汁のこと。この豆乳に「にがり」を混ぜると固まって豆腐になることはみなさんご存知の通り。
高タンパクでコレステロールなしの元祖・健康食材、この特徴はお豆腐と同じです。 ところで豆乳と一口に言っても、実は3種類あるのを、ご存知でしたか? でわ3種類を紹介致しましょう!

1.無調整豆乳・・・大豆を絞ったままの、濃度の高い豆乳です。
2.調整豆乳・・・糖類などを加えて飲みやすくした物で、濃度はチョット低め。
3.豆乳飲料・・・果汁などを加えたもので濃度は無調整の半分ほど。

でも一体、なんで痩せる訳?!
それは「大豆ペプチド」「大豆サポニン」という2つの成分のW効果のおかげ!

豆乳を飲んで痩せるポイントは??

その1 「食前の豆乳」
食事の30分前に豆乳を飲むと、大豆サポニンが腸に先回り。腸内環境を整えることで、食事で摂った余分な脂肪や糖質の吸収を抑えてくれるのです。

その2『豆乳にタンパク質分解酵素を混ぜると大豆ペプチドを作ることができる。』
実は豆乳には大豆ペプチドが含まれておらず、体内でタンパク質を分解して大豆ペプチドを作っています。しかし体内で作られた大豆ペプチドは、分子が大きく吸収率がよくありません。
そこで注目したいのはタンパク質分解酵素

では、もっと効率よく大豆ペプチドに変化させるものはないのか?「タンパク質分解酵素」を持つ代表的な果物3種類をそれぞれ豆乳に混ぜて実験してみました。その結果は、キウイが一番、大豆ペプチドを作ることが判明。豆乳のヤセる効果を最も高めるお相手は、「キウイ」。

お待たせ致しました!それでは『あるある特製豆乳』の作り方を発表致しましょう!

あるある特製豆乳の作り方 〜キウイ〜

材料(1杯分)
無調整豆乳 100ml
キウイ 1/2個
ヨーグルト 20g(大さじ2)
これをミキサーに入れて混ぜ合わせるだけで完成
混ぜた後30分待って飲むのがポイント
この特製豆乳を1日3回、食事の30分前に飲めばより効果的です。

*1日分を作り置きする場合冷蔵保存を心掛けてください。
(注意)ご自分の体調・体質に合わないと感じた場合は、ご使用をお控え下さい。

実際に試しました!!
えーと・・・ごめんなさい。ちゃんと毎日続けることが出来ませんでした・・・。でも味は確実に保障します!!美味しいです!飲みやすいです!是非是非やってみて下さい!
TVで参加されてた方もみなさん確実にお痩せになられていたので痩せるのも保障つきかも?!



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