アイテムを組み合わせて使うのが秘訣です。

タイプ 用途
パウダータイプ

・初心者でも簡単に描けて、自然な仕上がりに。眉全体をパウダーで、眉尻の足りないところはペンシルとセットで使ったほうが、より完成度が高くなる。その際は、不自然にならないように色を合わせるとよい。

ペンシルタイプ
・一本一本、毛を増やすように描くテクニックが必要。 眉尻などの足りない部分を描くのに適している。芯は硬めの方がベタッとつかず、重ねながら微妙な濃さを調整できる。形状は、くり出しタイプと鉛筆タイプがあり、くり出しタイプは削るのがめんどうなく合理的。鉛筆タイプは削り方によっては太さが調整できるというメリットがある。

眉マスカラ

・透明タイプとカラータイプがあり、眉毛を立ててイキイキした印象に。眉毛の色も自由に変えられる。眉と髪の毛の色がかけ離れているときやイメージを変えたいときなどに役立つ。ただし地肌につくと直すのが大変なので注意すること。

リキッドタイプ
・皮脂や汗にも強く、薄づきでナチュラルに描ける。手でこすってもなかなか落ちない。
・海やプールなどレジャー向け。

アイブローコート

・さらに半眉になるのが不安な人には透明コートがお勧め。眉メイクの最後に重ねるだけで汗や水をはじき、アイブロウの色落ちを防ぐ。


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