
間違ったスキンケア法をしてもなかなか綺麗な肌にはなりません。キメやしわ・シミも正しいスキンケアをする事によって調子がぐっとよくなってきます。
|
 |
□ダブルクレンジングの使い方
1.顔を水かぬるま湯で湿らせます。
2.適量(約1.5p)を手のひらに取ります。
3.水を加えながら良く泡立てます。
4.泡で顔を包み込むようにやさしく洗います。
5.十分に水かまたはぬるま湯で洗い流します。 |

□ダブルクレンジングの使い方
1.顔を水かぬるま湯で湿らせます。
2.適量(約1.5p)を手のひらに取ります。
3.水を加えながら良く泡立てます。
4.泡で顔を包み込むようにやさしく洗います。
5.十分に水かまたはぬるま湯で洗い流します。
|
 |
|
|
|
□保護化粧水の使い方
6〜7敵たっぷり使う事が大切です。左半顔から、下記の順序でやさしくタッピングしていきます。
○目のまわりはコットンまたはガーゼを裏返し、面をかえて、最後にやさしくおさえます。
|
□乳液・クリームの使い方
【乳液の場合】
ティースプーン半分ぐらいを手のひらにとります。
【クリームの場合】
適量(真珠粒大)をとります。
○乾燥しやすい目元・口元におき、手のひら全体で左半顔から下記の順序でなじませていきます。
|
 |
|
□マッサージパックの使い方
1.手の甲に適量(さくらんぼ大)をとります。
2.手のひらで温めます。
3.顔全体に軽くのばし、マッサージ後ふきとりまたは洗い流します。
□簡単マッサージテクニック |

|
1.額
まずこめかみを指圧した後、額を上に引き上げ、次にらせんを描いていきます。
|

|
2.目のまわり
目のまわりを軽くマッサージします。眼頭神経を軽くおさえ、まぶたの上、目の下を通り眼頭神経に戻ります。 |

|
3.鼻
鼻筋は、上から下に軽くなでおろします。小鼻は他の所よりも少し力を入れて、クルックルッとまわします。 |

|
4.頬
頬を引き上げ、次にらせんを描きます。
|

|
5.口のまわり
両手で表情ジワを広げるように、口のまわりをすべらせ、らせんを描いていきます。
|

|
6.首筋
あごの下は、下から上へ、首筋は上から下へ手をすべらせていきます。
|

|
□美容液の使い方
【エッセンスタイプ】
1.手のひらに適量(2〜3プッシュ)をとります。
2.気になる部分を中心に、顔全体になじませます。
【パックタイプ】
1.ゆっくりと広げ、軽くおさえるようにのせます。
2.10分ほどおいてから、マスクをはがし、肌に残った液をよくなじませます。週2〜3回程度の使用をお勧めします。
|
|